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2009年6月29日 (月)

緑の荒船山

P6250077  すっかり緑が蘇って、内山峠から見上げる荒船山も濃い緑が一層深まってきました。
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2009年6月27日 (土)

里の風景で一息

P6260072  緑が鮮やかになってきた里の風景で一息つきます。遅霜などで遅れがちだった田植えでしたが、1ヶ月で稲も生長して、今年も里の恵みを感じます。
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2009年6月25日 (木)

龍洞院

P3210125  活文禅師は、45際のとき、この寺院の住職として迎えられ、7年間勤めました。そのため活文禅師の遺品が残されています。師の墓もここにあります。
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2009年6月23日 (火)

岩門大日堂跡ー活文禅師

P3210120  上田には後に、幕末から明治にかけて大活躍をした佐久間象山・赤松小三郎・高井鴻山・竹内八十吉などの人物をその教え子から出した活文禅師がおります。大寺院の住職でしたが、その寺院を辞してからは、寺子屋を開いて子弟に教えを施しました。
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2009年6月21日 (日)

縣社 科野大宮社

P3210117  信濃総社だったと言われる「科野大宮社」は代々の藩主の崇敬を受けた上田城の鎮守でした。境内には天然記念物に指定されている社叢が見事で、ケヤキなど巨木が天を仰いでいます。
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2009年6月19日 (金)

蔵楽庭・ぱてぃお大門

P5290111  善光寺の新しい息吹を感じさせる蔵の街が、大門のすぐ脇に誕生しました。地方の不景気には例外もないようで、シャッター通りになりそうな街を活性化しようと立ち上がった地元の人たちの熱意の結晶です。
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2009年6月17日 (水)

忠霊殿

P5290103_2  善光寺本堂の裏手に「日本忠霊殿」という、明治以来の戦没者を慰霊する廟塔があります。ここには、北京五輪時に、チベットの仏教徒を弾圧した中国に抗して、聖火リレーを善光寺が辞退したことで、ダライ・ラマから贈られた釈迦像が安置されています。
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2009年6月15日 (月)

境内散策の記

P52901091  境内を散策して、六地蔵の他、濡れ地蔵、石造宝篋印塔を見て廻りました。八百屋お七やら、佐藤継信・忠信兄弟に縁りあるものに遭遇。新たな発見がありました。
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2009年6月13日 (土)

世尊院釈迦堂

P5290090  もう一本の回向柱が、仲見世通りからちょっと入った世尊院釈迦堂に建ちます。ここには重文の「釈迦涅槃像」が安置されています。
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2009年6月11日 (木)

善光寺お地蔵さん・良寛詩碑

P5290080  善光寺参道筋にお地蔵さんを見つけました。そのうち「むじな地蔵」は民話に謂れある地蔵様です。また、良寛さんが善光寺に寄った際の漢詩の詩碑があります。
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2009年6月 9日 (火)

本堂・回向柱

P5290099  やっと本堂前まで着ました。真新しい回向柱に善男善女が参拝しています。いつもながらの光景ではありますが、今年は特に不景気、ざわめく世相を反映して真剣さが目立つようです。
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2009年6月 7日 (日)

善光寺山門

P5290095  仁王門から山門まで来ました。その大きさに圧倒されます。昨年、平成の大修理が終わり、以来内部参観ができます。掲げられている善光寺の「額」には五羽の鳩が隠れています。
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2009年6月 5日 (金)

善光寺仁王門

P5290082  大門を過ぎるとまもなく仁王門に着きます。仁王さま像の迫力に圧倒されます。この辺まで来ると人出が多くなっています。
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2009年6月 3日 (水)

善光寺参道

P5290106  仁王門から本堂前の回向柱まで参拝者がぎっしり並んで順番を待っています。善光寺の参道に敷き詰められた敷石は寄進されたものですが、その言い伝えが伝わっています。
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2009年6月 1日 (月)

善光寺ご開帳へ

P5290070  7年に一度の善光寺ご開帳が昨日で終わりました。折角なので終盤ながら行って見ました。長野駅はさすがに華やいでおります。
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