望月昭和百番観音
旧望月町の一角の丘陵地帯に172体にも及ぶ観音像が建立されています。昭和の最後の頃の建立なので古いものではありませんが、その規模としては目を見張るものがあります。
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旧望月町の一角の丘陵地帯に172体にも及ぶ観音像が建立されています。昭和の最後の頃の建立なので古いものではありませんが、その規模としては目を見張るものがあります。
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千曲川が浅間山と御牧ヶ原の間を流れる小諸市内では、左側に背の高い岩肌が大きく立ち上がっている光景が見られます。水墨画の画材にでもなりそうな規模です。
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佐久市の望月地区に開業間近なクラインガルテン(滞在型市民農園)ができました。浅間山と蓼科山を望み、家庭菜園に好適な田畑が付いており、都会人にとって魅力ある施設となりそうです。
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昨年の誕生日祝に家内に上げたクンシランが、一年後の誕生日にもより多くの花を付け満開になりました。これで今年のプレゼントに当てて、我が家の不景気対策に協力願いました。
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最後は、孫にと、からくり木工玩具に挑戦すると、木工教室に行き出しました。とりあえず作ってきたのが、これ。見映えはいいですがねェ。本体の玩具はいつ出来上がることでしょうか。
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妻の趣味が、ステンドグラスに飛びましたが、なかなかそうそうに進歩しません。やっと一部できたのがこれ。もっと大きくしたいと口では言うけど、なかなか進みません。
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クリスマスの時季にはこんなトールペイントもあったのが出てきました。
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こんなのが出来るのかと感心至極。亭主は脱帽!
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だんだん凝ってきて技術も上がったようで、たまごの殻に書くようになりました。
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最近家内が凝っているのがトールペインティングです。なかなか上趣味に見えるものができるものです。
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廃道となったお地蔵様の通りは、急斜面に接しているので、危険なので植樹がされました。見慣れない者にとっては、面白い幾何学的模様に見えます。
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和裁、洋裁では仕付け糸をふんだんに使いますが、それを使い易いようにと妻が工夫してこんな物を作り出しました。
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新道が開けて廃道となった旧道に、お地蔵さんが一人ぽつんと佇んでいます。険しい上り坂の古道では旅人の慰めになったことでしょう。
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妻の袋物作りの趣味。ある日、気に入ったものが出来たと、ニコニコ顔で持ってきました。内袋も付け、凝ったつもりのようです。
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妻が取り付かれた趣味。袋物作製。そのいろいろ。
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