筋骨隆々りんご樹
りんご畑の樹は、骨ばった枝を四方に伸ばし、筋骨隆々とした頼もしさを示している時季です。
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りんご畑の樹は、骨ばった枝を四方に伸ばし、筋骨隆々とした頼もしさを示している時季です。
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家内が凝った趣味の二番目としては、パッチワークがあります。小さなものから、ベットカバーにまで挑戦しています。
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雪のせいか、このところベランダの餌箱に小鳥たちが入れ替わり舞って来ては餌をついばんで行きます。
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家内が凝っている趣味の紹介。まず、自家製布草履、足に良く、床拭きにもなる!
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今年も寒かった冬、霧氷のモノクロの世界もまもなく見納めになることでしょう。
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布施温泉の近くにある入布施の道祖神は古いもののようで風化激しくなかなか見定められませんが、表示だけはしっかりしているので由緒あるものかと思います。
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古い庁舎のままの小諸市役所の前には小さな庭園があります。ここに市制50周年を記念したタイムカプセルが作られています。30年後に開封されることになっています。
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嬉聞耳地蔵の裏山に、権現の湯の名前の元になった立科権現がひっそりと佇んでいます。
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立科町の権現の湯の入り口に、昨年秋に、嬉聞耳地蔵尊という聞き慣れないお名前のお地蔵さんができました。
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浅間山の活動が活発になっていますが、天明の大噴火では、北軽井沢の妻恋村の部落が火砕流に流されて大被害を出しました。高台にあった観音堂に辿りついた村人だけが奇跡的に助かったとの悲話が語り伝えられています。
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懐古園(旧小諸城址)の近くに、それよりも古い時代の城址があります。まだ天守閣などのない素朴な時代の城跡です。いまはお稲荷さんが祀られています。
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浅間山の小噴火による降灰が関東地方にまで及んでいるとの報道を他人事と思っていましたが、なるほどよく見ると、横浜の我が家の駐車車両にもうっすらと灰が被り汚れていました。
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与良町にも観光交流館の「与良館」ができ、観光客におもてなしをしてくださいます。江戸時代の建物を復元しています。高浜虚子ゆかりの街です。
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