フォト

« 2008年5月 | トップページ | 2008年7月 »

2008年6月29日 (日)

龍光院

Cimg0856  信州の鎌倉と言われる塩田平にある龍光院は、鎌倉幕府執権北条家ゆかりの寺院です。
 ⇒「信州小諸通信」へ

2008年6月27日 (金)

蓼科高原チーズケーキ工房

Cimg2533  茅野の方から白樺湖へ入る途中に「蓼科高原チーズケーキ」と称して、作製工房が見える売店があります。試食でき、ツアーの大型バスが次々に寄っていきます。
 ⇒「信州小諸通信」へ

2008年6月25日 (水)

影絵・ガラス美術館

Cimg2543  白樺湖畔にある「影絵・きり絵美術館には、影絵作家藤城清治さんの幻想的な作品が堪能できます。付設のガラス美術館には輝き続けるアンティークガラスが所狭しと並んでいます。
 ⇒「信州小諸通信」へ

2008年6月23日 (月)

ゆうふるtanaka・プール

Cimg3868  先日行った温泉「ゆうふるtanaka」へ水着を持ってスイミングに行ってきました。水中ウォーキングコースが整備されていて、シルバー族が盛んに歩いていました。けっこう良い運動になります。
 ⇒「信州小諸通信」へ

2008年6月21日 (土)

再訪ガーデニング・邸

Cimg38556  先日伺ったガーデニング邸主さんから、バラの花がきれいなときなので来ないかと誘われ、再度訪れてみました。素晴らしい花園にバラの花が咲き誇っており、堪能してきました。
 ⇒「信州小諸通信」へ

2008年6月19日 (木)

緑濃くなる里

Cimg3840  梅雨を迎えてますます緑が濃くなる信州です。浅間山も緑が濃くなった里の中に見られます。種々の木々が実を着け始めています。
 ⇒「信州小諸通信」へ

2008年6月17日 (火)

妙見寺鳴竜

Cimg3385  うつくしの湯の近くの妙見寺には、鳴竜があるというので尋ねてみました。聞きしに勝る圧倒されるような天井絵で、凄まじい竜鳴を轟かせていました。
 ⇒「信州小諸通信」へ

2008年6月15日 (日)

うつくしの湯

Cimg3391  福寿草群生地の近くに「うつくしの湯」があります。ここは美ヶ原高原に入る上田側口になるので、その名があります。
 ⇒「信州小諸通信」へ

2008年6月13日 (金)

武石福寿草群生地

Cimg3452  美ヶ原への上田市側入口である旧武石村には福寿草群生地があり、早春の3月には壮観な光景になります。
 ⇒「信州小諸通信」へ

2008年6月11日 (水)

ゆうふるtanaka

Cimg3776  しなの鉄道田中駅前にある日帰り温泉には、リラクレーションプールのある、ちょっと変わった温泉施設です。
 ⇒「信州小諸通信」へ

2008年6月 9日 (月)

小諸高原病院

Cimg3773  浅間山麓にある小諸高原病院は、その恵まれた環境のもと、戦前から結核療養所として使われてきました。現在は、精神科の病院としてその立地条件を生かしています。
 ⇒「信州小諸通信」へ

2008年6月 7日 (土)

自然美・山藤

Cimg3763  華麗なる藤の花が満開ですが、ごく身近なそこここには山藤が満開です。
 ⇒「信州小諸通信」へ

2008年6月 5日 (木)

今年も家庭菜園

Cimg3698_3  寒い冬季が長引いたので、田起こしからして遅れてしまい、田畑作業の日程は狂い放し。果たして今年は成るものあるのかな!?
 ⇒「信州小諸通信」へ

2008年6月 3日 (火)

田圃に水入れ、田植えへ

Cimg3749  今年は寒季が長引いたので、田圃への水入れと田植えとは慌しく進められ、雪帽子の浅間山も春霞の中です。
 ⇒「信州小諸通信」へ

2008年6月 1日 (日)

万酔園

Cimg3691  庭園を見たくて、もう一つ、小諸ワイナリーの「万酔園」に行ってみました。春の息吹きが芽生え、装いをと整えている最中のようでした。
 ⇒「信州小諸通信」へ

ガーデニング

P5080640  浅間山山麓に広大な土地を得て、自分一人でコツコツと18年間も掛けて、お気に入りの花園を造ったという人を訪ねて、いろいろ伺ってきました。素晴らしいロケーションの中に、自分だけの空間に満足している悠々たる方に乾杯!でした。
 ⇒「信州小諸通信」へ

« 2008年5月 | トップページ | 2008年7月 »

最近のトラックバック

2008年8月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31