大手門竣工記念イベント
長らく大改修をしていた小諸城の大手門が建立当時の慶長17年(1612年)の姿に蘇り、一昨日そのイベントが盛大に催されました。
⇒「信州小諸通信」へ
« 2008年4月 | トップページ | 2008年6月 »
長らく大改修をしていた小諸城の大手門が建立当時の慶長17年(1612年)の姿に蘇り、一昨日そのイベントが盛大に催されました。
⇒「信州小諸通信」へ
こどもの日は善光寺花まつりで、境内も大変な賑わいでした。山門の「平成の大修理」が終わり内部拝観ができますが、2時間待ちの行列では諦め、賑わいの参拝者に混じって境内を廻り、参道でそば饅頭を買ってきました。
⇒「信州小諸通信」へ
皐月晴れのこどもの日、ほんまち町屋館裏庭には元気なこいのぼりが天高く舞いました。この日、珍しく北アルプス連峰までがくっきりと輝きました。
⇒「信州小諸通信」へ
この時季になると、数日の間にアッという間にりんご林は満開の花を付けます。もっとも信州らしい光景の季節を迎えます。
⇒「信州小諸通信」へ
御牧原を横切る千曲ビューラインの沿道に、菜の花を栽培して、一日限りですが菜の花まつりが行われています。
⇒「信州小諸通信」へ
飯山市の隣り、現在は中野市になっていますが、そこに小学唱歌「春の小川」「紅葉」「故郷」「朧月夜」などの名曲を生み出しました高野辰之の出身を記念する記念館があります。唱歌そのままに郷愁を感じられる記念館です。
⇒「信州小諸通信」へ
阿弥陀堂の近くの福島棚田は棚田百選に入っています。眼下には千曲川の流れが見られ、里の良さを倍加しています。
⇒「信州小諸通信」へ
阿弥陀堂から眼下に菜の花畑、千曲川、そして広がる田圃と、飯山市の部落、背後には妙高を初めとする北信の山々。心の病いを患って郷里に来た登場人物がここの生活で癒されていく様にはぴったりの光景です。
⇒「信州小諸通信」へ
飯山菜の花公園の近くには、平成14年に全国的に感動を呼んだ映画「阿弥陀堂だより」のロケ地があります。ひっそりと佇む阿弥陀堂が今も残されています。
⇒「信州小諸通信」へ
飯山の菜の花まつりの主会場は菜の花公園です。13haにわたる広大な菜の花畑ですが、野外ステージでは朧月夜音楽会が催されたりしています。
⇒「信州小諸通信」へ
近年頓にに有名になってきた飯山市の「菜の花まつり」にやっと行って来れました。小学唱歌「朧月夜」のモチーフになったという、ゆったりした里山が癒しの光景でした。
⇒「信州小諸通信」へ
佐久でのバルーンフェスティバル。夜間係留での幻想的なバルーンイリュージョンを見たいと出かけましたが、一つだけ試験的に立ち上がっただけで、あとは強風が吹き始めたため中止になってしまいました。残念。
⇒「信州小諸通信」へ
桜の後を継いで、桃の花が満開です。春霞の中、浅間山がこの時期特有の霞み姿で見守っています。
⇒「信州小諸通信」へ
さくらが去って、桃の花が盛りを迎えています。小諸にも桃源郷があるのが嬉しいです。
⇒「信州小諸通信」へ
最近のコメント