史跡 野馬除
御牧原の畑の中、めったに車も通らないようなところに、野馬除の案内板があります。史跡としての価値は高いのですが、わざわざここまで見に来る人もありませんのも残念な気もします。隠れた史跡です。
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御牧原の畑の中、めったに車も通らないようなところに、野馬除の案内板があります。史跡としての価値は高いのですが、わざわざここまで見に来る人もありませんのも残念な気もします。隠れた史跡です。
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松食い虫の被害が深刻に進んでいます。どの家でも一つや二つの防虫処理の伐採木が見られます。
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布引観音の裏山、諏訪山の里山から望める浅間山。手前の茂みの山は布引山。布引城があったところ。風林火山の物語にも出てきました。
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わずか二ヶ月前までは、かわいい赤い顔を晒していたりんご畑も、収穫後の今は丸裸です。でも、冬の陽を浴びて長閑な風景です。
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別荘地の入口の部落をぶらりと散策すると、田畑の畦道の合い間に、隠れるように道祖神がひっそりと佇んでいます。火の見櫓だけが目立つ部落内には、人影少なく、農耕トラクターが土起こしをしていたりしています。
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布引観音の言い伝えに出てくる風に飛んだ布が岩と化したという「布岩」が、布下から布引山を見上げると見られます。
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千曲川に架かる布下橋の河畔の木々に夕刻、たくさんのカラスが集まってひときわ高く合唱中。どこでも元気なカラス君達です。
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布引観音がある布引渓谷を過ぎ、布下部落に入ると千曲川はゆったりとした優しい清流になります。豊かな農村風景が見られます。
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近くの会社のサークル活動の発表会で、吹奏楽団のコンサート。久しぶりにちょっとしたオアシス。若い現役たちの一生懸命で、日ごろの激務の合い間の息抜き活動に乾杯!
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手作りの鳥箱を設置してやりました。毎朝、かわいい、夫婦もののかけすなどがやってきます。
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庭の木を見て廻っていたら、見つけました!! りんごの木の枝にバッタが仰向けに刺さってます!! 話には聞いていましたが、百舌鳥の早贄(はやにえ)です。かわいい鳥なのに、残酷なことするものです!!
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寒さ募って薪ストーブの出番です。ついては薪割りが大変! 遂に薪割り機を購入。助かっています。
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数年前に楢の木に植え込んでおいた椎茸が、今年の秋に顔を出してくれました。とても手触り良いばかりでなく、美味しくいただきました。
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知り合いになった農家から野沢菜をたくさん頂き、教わるままに漬物に挑戦です。田舎暮らしの真似事できるかな?!
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懐古園の一角にある小諸市動物園では種々の動物に会えますが、カンムリヅルに会えるのが楽しみです。
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