中禅寺薬師堂
信州の鎌倉路である上田市の塩田平にある中禅寺薬師堂は、中部・関東地方で最古の木造建築です。木立にかこまれた静かなたたずまいの中に、古い様式のお堂がひっそりと建っています。奥州平泉中尊寺金色堂と同じ阿弥陀堂形式で、見ているだけで心が落ち着きます。
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信州の鎌倉路である上田市の塩田平にある中禅寺薬師堂は、中部・関東地方で最古の木造建築です。木立にかこまれた静かなたたずまいの中に、古い様式のお堂がひっそりと建っています。奥州平泉中尊寺金色堂と同じ阿弥陀堂形式で、見ているだけで心が落ち着きます。
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長女のところに男児が出生。四人目の孫になりましたが、どうしたものか、男ばかり。はて?!
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千曲川に架かる近代橋・小諸大橋の欄干には小諸の名所がレリーフではめられています。
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布引大橋の袂に、地元の日本画の巨匠、白鳥映雪画伯の筆になる仏画が刻まれています。
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11月3日ロードショウ上映になる「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の試写会に行ってきました。前作に続いて、昭和34年を舞台の映像には、昭和の香りが満載です。
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見るからに荘厳な威容のある建物の小諸商業高校は、小諸義塾を受け継いだ学校ということになっています。
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小諸市内には5つのキリスト教会がありますが、小諸カトリック教会はカトリック教会の中では地味な装いです。幼稚園を付設しています。
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塩壷温泉入口の国道146号の脇に、権十稲荷という小さな石祠があります。これが小諸の御影新田へ引水した御影用水ゆかりのものとのことです。興味が湧きました。
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軽井沢・塩壷温泉の入口に、「靴がなる」「叱られて」「春よこい」などの童謡を作曲した弘田龍太郎のゆかりの地があります。藤村の「千曲川旅情の歌」をここにあった別荘で作曲したことを記念して、その曲碑が建立されています。
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軽井沢の塩壷温泉ホテルで、小諸教会の修養会がありました。久しぶりの泊まりの教会修養会でしたが、若い頃の青年会での修養会を懐かしく思い起こしました。地の利を得て、観光地での会場、久しぶりのホテル料理に舌鼓を打ち、満ち足りた時を過ごせました。
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7日の日曜日には、小諸フード祭りが行われ、骨董市が3回目を迎え人出で賑わいました。同日は浅間登山マラソンも行われました。
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里に稔りの秋がやってきました。浅科の五郎兵衛新田でも、稲穂が稔り、家族総出で刈り稲が始っています。あぜ道には軽貨物が並び、昼食時には家族団らんの車座があちこちに見られます。
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佐久の臼田にある吉祥寺の境内に「感謝の碑」というのがありました。小諸の成就寺にある「学童集団疎開の碑」と同じ性格のものです。こちらは女子学童であるだけに、母性に溢れた文面だと思いました。
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タバコ畑の脇の茂みの中に、お化けカボチャが転がっていました。確かにでかい!!
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近くのタバコ畑で、珍しくその花が見られました。タバコの品質の保持のためにふつうは花は切られてしまうので、なかなか見られません。
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